自動採番は①~③と連番を組み合わせて構成されます。
番号の構成、連番の見え方、リセット条件をまとめて設定します。
例:見積番号、顧客名、年度などを番号の前に付けられます。区切り文字や記号も①〜③の中に含めて設定します。
先頭に0を付けて桁数を揃えます。2桁にすると「01」「02」のように表示されます。1〜10桁から選択可能です。
集計の区切りに合わせて、連番をどの周期で1に戻すか設定します。